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伝統を重んじ
革新を重ねる
生まれて初めて触れる雅
アート
雛人形は、子どもが “人生で初めて出会うアート” とも言える存在です。
だからこそ桂雛は、その一体一体に本物の素材・本物の技・本物の美を込めています。
千年を超えて受け継がれてきた技法と、洗練された感性。
素材には土に還る自然素材を選び、文様や色彩には季節や願いを託します。
幼いころ、何度も目にし、そっと触れたその記憶は、
いつしか心の奥深くに、美しいものを尊ぶ感性として残るでしょう。
ただ飾るだけではなく、
“日本の文化を、生まれて初めて飾る”という体験を届けたい。
それが、桂雛の原点です。
祈りのかたち
節句・年中行事の飾り
桃の節句、端午の節句、お正月――
昔ながらの行事に、今の暮らしに寄り添うかたちで寄り添いたい。
桂雛の節句飾りは、そんな想いから生まれた作品です。
ギャラリーページでは、これまでに手がけた作品の一部をご覧いただけます。
季節の彩りや、お子さまの成長を祝うひとときの参考に、ぜひお役立てください。

祈りのかたち
節句・年中行事の飾り





暮らしに飾る
インテリアアート



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つくり手の"手"






作品を支える、つくり手の想いや技のこだわりを紹介しています。
かたちに託す 美しい祈り
桂雛の作品は、素材選びから技法、そして色や文様のひとつひとつに、
つくり手の深い想いと願いが込められています。
そこには、祈りの文化、日本の美しい色彩や文様に息づく意味が宿っています。
「つくり手の手」では、そんな桂雛のものづくりの源を、やさしく紐解いていきます。
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